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横林大々のブログ

小説家、横林大々のツイッターアカウントです。こちらでは横林の宣伝や雑記を掲載します。

横林大々の『1週間ダイジェスト』(5月29日~6月5日)

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5月29日(日)

ドS彼氏に対抗してドS彼女を書きたかったのです。羽子板崎なのか羽子板坂なのか、はっきりしてほしいね。

 

 

 

5月30日(月)

 

これは結構お気に入りの会話劇。大阪さんを見てもらったら分かると思うんですけど、やっぱり関西弁って最強。

 

こちらも関西弁。方向性は上記の物と大きく異なりますが。 

 

 

 

5月31日(火)

 

間が開いていないように見えますが、さっそく即興小説のイベント第二回を行います。詳しい内容についてはまた、更新しますので待っていてくださいね。しかし演劇とか、かっちりしたイベントではなかなかないですよね、アンケートで決定した開演の時間を採用なんて。自由にさせてもらってありがたい……

 

昔書いた記事のリバイバル。このブログに掲載してます。こうやって室町目線で、この作品を見るとなかなか面白いんですよ、パコと魔法の絵本って。

 

これも結構評判が良かった作品ですかね。勘違い系からのほっこり家族もの。是非見てあげてください。

 

 

 

6月1日(水)

 

投票の結果20:00~に決定。土曜日だと仕事終わりに観に行けるから遅い時間の方がいいみたい。

 

これはホラー系ですかね。ホラーと短篇は、やっぱり親和性が高いです。

 

 

 

6月2日(木)

 

ノー更新デー。

 

 

 

6月3日(金)

 

もう、マジですみません。この作品は、5割エッセイ5割架空の物語で進行しています。どこまでが本当の話で、どこからが作りものの話なのか、なんて探しながら読むのも楽しいかもしれませんね。

 

相変わらず、閲覧数がバリ低なんですよねえ。今、まさに面白いシーンの連発中なのになあ。

 

 

 

6月4日(土)

 

これ、三条に本当にあったので近い方やたまたま京都に行かれた方は是非一度探してみてください。

 

これも、いいですよね。何か展開で見せる作品ではないのですが、じんわりと色々考えさせてくれる作品です。ああいうおじさん、今、本当に何してるんだろうなあ。

 

怒涛の深夜更新①。これ、見てる人は「しらんがな」ってなものだと思うのですが、僕からしたら衝撃だったんです。「こんな世界観で作品が書けるのか、自分!」って。開けない引き出しも開いてしまう、それが即興小説トレーニング…

 

 

 

6月5日(日)

 

怒涛の深夜更新②。ちょっとラストの文章見て貰ったら分かると思うんですけど、時間足りてないよねえ。これは完全版をどこかで掲載したいと思っています。

 

怒涛の深夜更新③。僕が好きな作風で、好きな展開のお話。こういう小説を量産出来たらと思うのだけど、やっぱり最低一時間はいるのだなあ、という印象。逆に言えば一時間あれば結構しっかりした作品が書けるってことだから、今度からは1時間即興小説も増やしていっていいかもなあ。

 

怒涛の深夜更新④。僕は好きなんですけど、これはもう小説とかじゃない気もしますね。まあ15分だから仕方がない。オチは多分、関西圏に住んでないと全然意味が分からないと思います。

 

怒涛の深夜更新⑤。基本的には大好きで大変お世話になってる即興小説トレーニングというサイトなのですが、お題でこういう『小説上達法』とか『小説の書き方』みたいなメタ的なものが出るのは本当に止めて欲しい。「小説書く人間は喜ぶだろ」みたいな考えでやってくれているのかもしれませんが、こういうお題って結構書ける範囲が狭いし、何より身内臭がして、あんまり好きじゃないんですよねえ。ここだけ、どうにかならないものか。

 

怒涛の深夜更新ラスト。完全に『ごっつええ感じ』を頭に浮かべて書いてました。

 

 

 

今週は以上。